月次CMO参画で、
事業の​打ち手を​変える。

採用でも、​ツールでもなく。​全体を​見て​判断する​マーケティング責任者を、​月額で​迎え入れる。​そして​最後は、​その​判断の​仕組みを​社内に​残す。

300+代表・小林顕人
累計支援店舗数
  1. 01Problem
  2. 02Concept
  3. 03Service
  4. 04What Changes
  5. 05Track Record
  6. 06For Whom
  7. 07Pricing
  8. 08Process
  9. 09About

施策を​動かす人は​いても、​全体を​見て​優先順位を​決める​機能が​不足している。

広告、​SNS、​現場、​採用。​それぞれに​動いている​人は​いる。​足りないのは、​経営・マーケティング・現場・組織を​横断して​「今どこに​力を​入れるか」を​決める​役割です。

経営 × マーケティング

戦略が一本の軸になっていない

広告・SNS・販促はそれぞれ動いていても、「なぜ今これをやるのか」を束ねる判断がない。施策同士がつながらず、成果に対して力が分散する。

広告

広告費の判断が止まっている

広告費は毎月出ていくのに、CPAやCVRの変化を「次に何を変えるか」まで落とし込む役割がない。運用は回っていても、投資の判断がされていない。

現場 × PDCA

検証が回らない

施策を打った後に、良し悪しを判定して次に活かす場がない。結果が組織に蓄積されず、同じ判断を毎回ゼロからやり直す。

組織・採用

責任者を採用するハードルが高い

マーケティング責任者を正社員で採用すると年収800万円〜が目安。採用できても、事業と組織を理解して判断できるようになるまで時間がかかる。

SNS・コンテンツ

発信の軸が定まらない

SNSは続けているが、誰に何を伝えるかが決まっていない。フォロワーが増えても、問い合わせや来店につながらない。

LTV

既存顧客の設計が後回し

新規集客に追われ、リピートや紹介の設計が手つかずのまま。獲得した顧客が静かに離れていく。

判断する​機能を​外から​入れ、​社内に​残す。

必要なのは、​作業の​手を​増やすことだけではありません。​課題を​見つけて​構造にし、​優先順位を​決め、​実行し、​検証して、​仕組みに​する。​この​サイクルを​月次で​回し、​最終的には​判断基準と​仕組みを​社内に​残します。

  1. 1課題発見
  2. 2構造化
  3. 3意思決定
  4. 4実行
  5. 5検証
  6. 6仕組み化
比較軸正社員採用Hau'oli growth
コスト正社員採用年収800万円〜Hau'oli growth月20万円〜
立ち上がり正社員採用採用後、事業理解と育成からHau'oli growth契約後、最短1週間で着手
知見正社員採用個人の経験に依存Hau'oli growth代表の300店舗超の支援知見
継続正社員採用退職リスクありHau'oli growth契約ベース
残るもの正社員採用担当者個人に蓄積Hau'oli growth判断基準・仕組みとして社内に蓄積

4つの​ステージで、​事業の​成長を​設計する

手段​(広告・SNS・研修…)ではなく、​「何を​変えるか」で​整理しています。

STAGE 01

IGNITE

火をつける

現状診断と戦略立案。どこに課題があり、何から手をつけるべきかを数値とデータで明確にする。

  • 市場・競合分析
  • ターゲット再定義
  • KPI設計・優先課題特定

STAGE 02

FORGE

鍛え上げる

ブランドと訴求を鍛え直す。強みを言語化し、全施策の精度を底上げする一貫したメッセージをつくる。

  • ブランドポジション確立
  • コアメッセージ・コピー開発
  • クリエイティブ戦略

STAGE 03

CONVERT

転換する

集客から成約までの流れを設計。広告・SNS・SEOを統合した獲得戦略を、数値で管理しながら実行する。

  • 広告運用最適化(別途)
  • SNS戦略・LPO・MEO
  • CPA・LTVの継続改善

STAGE 04

TRANSFORM

変革する

判断基準とワークフローを社内に移し、外に頼り続けなくても回る状態をつくる。

  • インハウス移行支援
  • チーム構築・育成計画
  • グロース・スケール設計

最終的に、社内に残すもの

  • 判断基準
  • KPI
  • ワークフロー
  • マーケティングの知見
  • 自走できる人
  • 意思決定のスピード
  • AI・システム

参画後、​経営の​マーケティングが​こう​変わる

Before — 判断役が不在のとき

  • 施策ごとに判断がばらばらで、全体の優先順位が決まらない
  • CPA・CVR・LTVの数字はあっても、次の打ち手につながらない
  • SNSの発信軸が定まらず、ブランドの印象が揃わない
  • 施策の結果が検証されず、学びが残らない
  • 月末に、投資に対して何が返ってきたかを説明できない
  • 新規集客に追われ、リピート設計が後回しになる

After — 参画後

  • 月次MTGで優先課題を決め、全施策が一本の軸に揃う
  • KPIの意味と変化を毎月のレポートで共有し、判断に使える形になる
  • 発信軸・トーン・コンテンツ計画が決まり、ブランドが揃う
  • 週次または隔週のチェックで検証が回り、改善が積み上がる
  • 月末レポートで、投資対効果と翌月の計画が見える
  • LTV・リピートの設計が、戦略の中心に組み込まれる

そして​最後は、​判断基準・KPI・ワークフローが​社内に​残り、​自分たちで​回せる​状態に​なる。

代表・​小林顕人の​累計支援実績

以下は、2024年6月の株式会社Hau'oli growth設立以前を含む、代表・小林顕人個人の累計実績です。

300+

累計支援店舗数

整骨院・サロン・飲食・サービス業など、代表・小林顕人がこれまで支援してきた累計店舗数。マーケティング会社のCOO・複数社のCMOとしての支援を含む

業種

支援してきた業種

整骨院・美容サロン・飲食・EC・SaaS・バー・コンサルなど

こんな​経営者・事業責任者に

10店舗以上 / 多店舗展開中

多店舗展開を狙うオーナー

10店舗以上を経営、または10店舗超を目指すフェーズ。現場は回っているがマーケ戦略が追いついていない。広告費は使っているのに成果との因果が見えず、次の一手を議論する相手がいない。

SaaS / EC / サービス業

スケールを狙う事業者

PMF後の成長フェーズ。広告・コンテンツ・PRの優先順位を判断する役割が社内になく、採用するにはコストと時間がかかる。

年商1億〜10億円規模

施策に限界を感じている企業

広告費を使っているのに結果が出ない。代理店任せで中身が見えない。マーケティングの判断を自社に取り戻し、数字を経営が直接見られるようにしたい。

3つの​関わり方

中心は​月次CMO参画です。​まず​現状を​整理したい​場合は、​1ヶ月の​初期診断から​始められます。

STARTER

CMO診断

初期診断・戦略設計を1ヶ月で行う単発パッケージ

¥30万〜 / 1回

  • 月額契約ではありません
  • 初期費用なし・1ヶ月で完結

何が届くか

  • 現状診断・課題の優先順位整理
  • 3〜6ヶ月の施策ロードマップ
  • KPI設計・数値目標の設定
  • 戦略提案MTG(2回)

ENTERPRISE

CMO + 組織構築

カスタム · 要相談

応相談

  • 事業規模・対応範囲に応じて設計

何が届くか

  • 全ステージ(IGNITE〜TRANSFORM)
  • インハウス移行+採用・育成
  • グロース戦略・スケール設計
  • 経営会議への参加
  • 優先レスポンス対応

開始まで、5つの​ステップ

  1. 01

    無料相談

    現状・課題・目標をお聞きし、合うプランをご提案します。

    60分 / 無料

  2. 02

    診断・提案書

    課題を分析し、施策ロードマップと費用感をお出しします。

    3〜5営業日

  3. 03

    契約締結

    プラン確認・契約書締結・初期費用のお支払い。

    最短1日

  4. 04

    キックオフMTG

    目標・KPI・月次サイクルを確定し、共有ツールを準備します。

    90分

  5. 05

    月次CMO稼働

    戦略立案・施策実行・レポートの月次サイクルを回し始めます。

    月次継続

会社概要

社名
株式会社Hau'oli growth
代表取締役
小林 顕人
設立
2024年6月26日
所在地
大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビル12-12
事業内容
月次CMO参画・マーケティング戦略支援
Web
hauoil.com

小林 顕人Akihito Kobayashi

Hau'oli growth CEO / Léâme CEO

海上自衛隊・護衛艦勤務を経て、マーケティングの世界へ。これまで300店舗超・多業種の支援に、CMOの目線で関わってきた。広告運用から戦略設計・組織構築まで一気通貫で支援する。「マーケは数字の話ではなく、人の話だ」を信条にしている。

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